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![[報告] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」](https://static.wixstatic.com/media/efc132_1e0305cada5f47fb92606140bdc8a944~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/efc132_1e0305cada5f47fb92606140bdc8a944~mv2.webp)
![[報告] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」](https://static.wixstatic.com/media/efc132_1e0305cada5f47fb92606140bdc8a944~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/efc132_1e0305cada5f47fb92606140bdc8a944~mv2.webp)
[報告] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」
2020年11月15日(日) 江戸川区総合文化センター 展示室にて、 人形劇団ひとみ座 の「 はれときどきぶた 」を鑑賞しました。 お客様が入り切ったところで、 事前ワークショップ に参加した5人が、お手製のぶーちゃん人形を持って開演前のご挨拶。雨が降っている場面なので、全員レインコートを着ています。 ご挨拶が終わると、照明が付いた状態のまま、ギター生演奏によるボサノバ風のオープニング曲「もしもあめのかわりに」が始まります。これから始まる世界観を見事にとらえている歌詞で、しかも曲調がおしゃれ! 物語が始まると、子どもたちはすぎに、物語の世界へ入り込んでいきました! 物語の主人公は、畠山則安くん、9歳、小学3年生。彼が人に自慢できること、それは日記を書くことです。この日記を書く動作や仕草が、とってもリアル。鉛筆を走らせる質感、何を書こうかと頬杖をついて悩んでいる表情、このリアリティーさが、観客をさらにぐっと引き込みます。 そこへ、妹のたまちゃんが登場。のりちゃんとたまちゃんの声は、松本さんが一人二役です。たまちゃんがかまってビームを出すのですが、
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2020年12月2日読了時間: 5分
![[報告] ぶーちゃん人形を作ろう](https://static.wixstatic.com/media/efc132_8754da2da2234f3a95b28170dc4d4ca5~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/efc132_8754da2da2234f3a95b28170dc4d4ca5~mv2.webp)
![[報告] ぶーちゃん人形を作ろう](https://static.wixstatic.com/media/efc132_8754da2da2234f3a95b28170dc4d4ca5~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/efc132_8754da2da2234f3a95b28170dc4d4ca5~mv2.webp)
[報告] ぶーちゃん人形を作ろう
2020年11月15日(日)に鑑賞する 人形劇団ひとみ座 「 はれときどきぶた 」の事前ワークショップとして、2020年10月4日(日) 船堀コミュニティ会館 集会室1・2にて「ぶーちゃん人形を作ろう」を開催し、子ども6名、大人9名の会員が参加しました。 「人形劇団ひとみ座」の名前を知らない方でも、「ひょっこりひょうたん島」や「ねほりんぱほりん」はご存知でしょう。そのひとみ座から、はれときどきぶたにもご出演されている 松本美里 さんに講師としてお越しいただきました。 左手に持たれているのが、1980年に発行された原作本、矢玉四郎作「はれときどきぶた」(岩崎書店刊)です。人形劇の稽古は、脚本ではなく、この原作本からスタートし、演出家と俳優が一緒になって試行錯誤しながら作品を作り上げたそうです。 前半は人形作り。ウレタンから部品を切り抜き、両面テープを貼って組み立てて、指で動かす人形を作っていきます。 キットはぶーちゃんが出来上がるように作られていますが、顔の形を変えて、くまやネコにチャレンジする方も居ました。さらに、用意されていたビーズや毛糸など
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2020年11月8日読了時間: 2分
![[案内] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」](https://static.wixstatic.com/media/efc132_04d9dc4fa725424a843bc9b0c6632189~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/efc132_04d9dc4fa725424a843bc9b0c6632189~mv2.webp)
![[案内] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」](https://static.wixstatic.com/media/efc132_04d9dc4fa725424a843bc9b0c6632189~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/efc132_04d9dc4fa725424a843bc9b0c6632189~mv2.webp)
[案内] 人形劇団ひとみ座「はれときどきぶた」
きょうのてんきは はれときどきぶた でしょう
奇想天外なお話が人形劇になって帰ってきた!
則安くんの書いた《あしたの日記》が次々と現実に。
これって、まさか!?夢と現実の間で則安の見たものは、何?
三人の人形遣いが、ボサノバギターのリズムに乗せて繰り広げる、摩訶不思議な世界
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2020年10月26日読了時間: 3分
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